191129_京成本線

アテもなく休暇を取った日。天気も良いし、高砂橋へ。

 

京成線の橋梁補修工事なのか、足場を組み立てる作業の真っ最中でした。

 

北総7500形

外板の照り返しとスポット溶接の位置から構体が何となく見えるような…?

 

スカイライナー。

 

北総9100形。

 

3500形。編成中間に運転台が閉じ込められている姿が今となっては独特になりました。

 

京成3000形

両車の違いは、レシプロ式コンプとスクロール式コンプの違いであり、これに起因する機器配置にも違いも見受けられます。

 

3150形とオレンジ色になった3050形。

 

同車。3050形は、3100形と同じ意匠の識別帯に貼り替えられました。

3050形の車イスマーク、ベビーカーマークは車号プレートを回避するためであろうか、青帯の上に貼られております。

 

同車。富士山、雷門、成田山、飛行機の位置関係も同じ。

よく見ると、床下機器の配置も同じ。

 

青色の3050形も撮れました。どうやら、3051編成は現時点で唯一の青色みたい。

残りの3050形は、オレンジ色に貼替え済又は別色への貼替え中とのこと。