都道155号の古道を巡る 〜その2〜


始まりは富士町交差点から。
現道は豊田陸橋で中央線を跨ぎ、平山橋を目指します。
今回は陸橋が出来る前の旧道を巡ります。
その旧道は富士町を左折。


左折した直後にある富士町東交差点を右折します。


中央線の踏切。
名前は八王子街道踏切。
なんとなく由緒ありそうな感じがしますが…
絹の道とは関係なさそう。


豊田駅南口をかすめます。


この辺は区画整理でかつての道が失われつつあります。


日野市中央図書館を過ぎると平山橋を目指す一本道に出ます。


再び都道155号と合流しました。



今回はA地点からB地点へ移動しました。
現道は富士町から平山橋までほぼ直線で通っていますが、
旧道は青線を通っていたと思われます。